オリジナルビジネス対談番組
発見!課題解決カンパニー
番組出演者の声
俳優・映画監督 竹中直人が司会を務める
企業対談番組。
経済報道テレビ(KHTV)が制作・運営しています。
YouTube × タレント × 二次活用
- 売上向上
- 情報発信強化
- 採用への転換
対談動画を企業の営業資産へ
経済報道テレビ(KHTV)では、中小企業・成長企業の経営者を対象に、俳優・竹中直人氏との対談形式によるインタビュー番組を制作しています。単なる企業紹介動画ではなく、経営者の想いや企業の強み、商品・サービスが生まれた背景を第三者視点で深掘りすることで、企業の信頼性やブランド価値を伝えるコンテンツとして活用いただけます。
「企業PRを強化したい」「社長インタビュー動画を制作したい」「信頼性の高い動画コンテンツを営業や採用に活用したい」とのお考えの企業様にご利用いただいています。
制作した映像はYouTube配信だけでなく、営業資料、採用活動、展示会、Webサイト、SNS運用など幅広い用途で二次活用が可能です。
こんな企業様に選ばれています
- BtoB企業
- 製造業
- 建設業
- IT・システム開発会社
- 人材サービス会社
- 専門商社
- 士業法人
- 地域密着のサービス
番組出演企業様の声
出演いただいた企業様が抱えられていた課題背景から、二次活用事例、獲得成果や感想についてお伺いしました。
こんなお悩みを抱えていました
- サービスに自信はあるが大手との比較で負けてしまう
- 商談前からサービスへの信用を獲得したい
- 競合との価格競争から抜け出したい
- 採用活動で会社の魅力が伝わらない
- 営業資料だけでは差別化できない
対比売上 130%超え!
課題背景
マーケティングには自信があったが、類似サービスが多くある中で競合との差別化が課題だった。ハードルが高いと思っていたタレント起用が、対談することで差別化への課題解決ができた。
二次活用事例
LPに対談動画を埋め込み・ステップメールに動画送信を追加
出演後コメント
「対談映像を見た社員の家族から『あなたが働く会社は素敵な会社なのね』と感想があったそう。思いがけずいただいたお声に、出演してよかったと思いました。」
求人応募率 前年比5倍!
課題背景
特に採用難易度が高いとされる建設業界において、大手優位の中どうにか中小も戦える打開策はないかと模索していた。熱い想いだけは負けない自信があったので、番組で真摯に思いを語ったところ唯一無二のメッセージ動画となった。
二次活用事例
求人媒体や自社採用サイトで対談動画を展開
出演後コメント
「採用において差別化ができないといい人材は大手に行ってしまう。対談動画を見て理念や将来ビジョンに共感してくれる求職者を見つけられたことは、のちの内定率や離職率にも効果があると思う。」
なぜ企業対談動画が成果獲得につながるのか
企業のサービスや技術は優れていても、その価値を短時間で伝えることは容易ではありません。特にBtoB企業では、商談前の段階で企業への信頼感が形成されるケースも少なくなく、経営者の考え方や企業文化が意思決定に影響を与えることがあります。
第三者が進行する対談形式の動画は、広告色を抑えながら企業の魅力を伝えられるため、会社案内や広告だけでは伝わりにくい強みを発信できます。
その結果、以下のような成果につながることがあります。
- 問い合わせ獲得
- 商談化率向上
- 採用応募増加
- 企業認知向上
なぜ経済メディアは経営者へのインタビューを続けるのか
経済メディアでは、企業や商品の情報だけではなく、「どのような考えで経営しているのか」「どのような価値観で事業を続けているのか」を伝えるために、経営者へのインタビューや対談企画が数多く制作されています。
実際に多くの経済メディアが経営者との対談コンテンツを継続しているのは、数字やサービス紹介だけでは伝わらない企業の魅力を、対話を通じて伝えられるからです。
第三者との対話では、企業紹介資料では語られにくい経営者の考え方や判断基準、事業への想いが自然に引き出されます。その結果、企業への理解や信頼が深まり、取引先や求職者、金融機関など、さまざまなステークホルダーとのコミュニケーションにも役立つコンテンツとなります。
対談番組は広告とは異なり、「企業が自ら語る」のではなく、「第三者との対話を通じて企業を知ってもらう」ための情報発信手法として、多くの企業に活用されています。
対談番組出演が企業にもたらす価値
番組が取材力と企画力、制作力で「どのように発信したら伝わるか」情報整理をお手伝いします。また、第三者視点で作られた対談映像は、変わらない「資産」としてずっと使い続けられます。
「発見!課題解決カンパニー」の場合、主な視聴者層はビジネスパーソンが中心ですが、出演企業様自身の二次活用次第で意図したターゲットへの接点を自然に作れます。
経営者自身の
考え方が伝わる
商品やサービスだけでは伝わりにくい経営者の価値観や事業への想いを、対話を通じて自然に届けられます。
第三者視点で
企業理解が深まる
インタビュアーとの対話によって企業の強みや特徴が整理され、企業理解を深めるコンテンツになります。
企業紹介では伝わらない
背景まで届けられる
創業の経緯や開発背景、意思決定の考え方など、企業紹介ページでは伝えきれない情報を発信できます。
放送後も活用できる
コンテンツとして残る
Webサイトや営業資料、採用活動、SNSなど、さまざまな場面で継続的に活用できる映像資産になります。
経営者インタビューや企業対談は、企業ブランディング、採用広報、IR、営業活動など幅広い場面で活用されており、近年では動画コンテンツを企業資産として蓄積する取り組みも増えています。
対談動画はこのような場所で二次活用できます
対談動画を「資産」として多面的に二次活用。制作費をかけずにマーケティング効果を最大化できます。
出演後も活用できる動画コンテンツとして評価されています
企業PR施策は、一度露出して終わるものも少なくありません。一方で対談映像は、放送・配信後も長期間活用できるコンテンツ資産として蓄積できます。
実際に出演企業様では、
- 営業時の事前送付資料
- 展示会ブースでの上映
- 採用説明会での活用
- Webサイトへの掲載
- SNS投稿素材
として利用されるケースが多くあります。経営者の考え方や企業のストーリーを動画で伝えることで、初対面の顧客や求職者との信頼形成をサポートします。
WebLP・お問い合わせページへ埋め込み
LPに動画を設置しそのまま広告素材として活用。直帰率改善・CVR向上に貢献。
DMへの同封・QRコード活用
番組映像への誘導QRをDMに印刷。閲覧率・反響率の改善に直結。
広告クリエイティブへの転用
対談のショート動画をSNS広告に転用。制作コストをかけずに広告を量産。
営業資料・商談での活用
商談前の事前視聴や、商談中の映像提示で信頼感を担保。
展示会・セミナー上映
ブースで流すだけで立ち寄り数が増加。「番組に出た会社」として集客力が変わる。
企業HPへの掲載・採用活用
採用サイトや企業概要ページに設置し、求職者への信頼訴求にも活用できます。
デジタルサイネージでの放映
主要駅・ジム・ファミレス等、街中でも露出が可能。オフライン接点でのブランド認知を拡大。
公式SNSにショート動画
対談映像を御社公式SNSで縦型のショート動画で展開。クオリティの高い唯一無二のコンテンツとして活用。
制作から公開、その後の活用までディレクターが伴走します
企業ごとに伝えるべき内容は異なります。
竹中直人司会「発見!課題解決カンパニー」の場合、単に収録を行うのではなく、事前のヒアリングから企画設計、取材、公開後の活用まで、一人のディレクターが一貫して担当します。
「どの話題を深掘りするべきか」
「誰に向けて届けるべきか」
といった編集視点も含めてサポートします。
無料相談
30分・オンライン
取材・企画
台本設計
竹中直人と
対談収録
動画公開
YouTube配信
二次活用開始
WEB / 紙 / SNS / サイネージ
成果創出まで
ディレクターが伴走
編集方針
私たちは企業を良く見せることではなく、「企業を正しく理解してもらうこと」「ビジネスソリューションとして価値提供すること」を大切にしています。そのため事前ヒアリングでは、事業内容だけでなく、創業の背景や経営判断、今後の展望、今の売り上げ規模、重要視するKPI/KGIまで伺い、視聴者に伝わる構成を設計します。
⚠
「発見!課題解決カンパニー」への出演には
企業考査があります。
また、1業種1社のみの出演となります。
収録スケジュールや番組構成の都合上、
ご相談いただいた全ての企業様が出演できるわけではありません。
まずは貴社の課題や目的を
お聞かせください。
まずは
出演・活用イメージのご相談から。
事例を聞いてみるだけでもOK!
竹中直人司会
「発見!課題解決カンパニー」について、
「うちも出演できる?」「費用はどのくらい?」
などのご相談を承っています。
まずは30分〜のオンライン相談から。
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