人手不足を理由に時短営業や元日の休業を求めてきたセブン-イレブン東大阪南上小阪店の男性オーナーは20日、セブン-イレブン本部から客のクレームが多いことなどを理由に年内の契約解除を通告されました。
男性オーナーは寄せられているクレームの詳細な内容などの説明がなければ契約解除は無効だとして29日にセブン-イレブン側と話し合いましたが、交渉は決裂して契約解除が決定しました。

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