8日、新型コロナウイルスのワクチンを少なくとも1回接種した人の数が世界で約1億3000万人となり、これまでの感染者数の合計約1億600万人を超えたことが分かりました。
ワクチンを接種した人の数が一番多いのはアメリカで4100万人、次いで中国の3100万人、イギリスの1250万人と続いています。
日本でも今月中旬から医療従事者らを対象に先行接種が開始される予定で準備が進められています。

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